きががり
今晩は。
タイトルにある”気がガリな事”
一つ解決すれば、また一つ。
次から次へと出てくる。
そんな物なんだろけど
一番の心配は車。
走っている途中で、分解しないかと心配(笑)
その次は健康。
これもまた次から次へと出てくる。
肩が終われば、次は足。
”この次はどこじゃい!”
大声を出して叫びたい。

初めて社会に出たとき、一緒に働いていた方が「退職しました」
と連絡が来た。
スーパーでなく保険会社に転職された人だけど、ず~っとお付き合いがあった。
苦しい時も母親が認知症になったときも相談相手になってくれた方だ。
時の流れは、早い。
メールでまだ、私の健康を心配している。
本当にありがたい事だ。
私も定年までもう少し。
この後、どうなるか分からないけど・・・
私の場合・・多分・・・その場しのぎの暮らしかなあ?・・
動画撮りました。・・よろしかったらご覧ください

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春と映画の話
今晩は。
今日は天気も良く、風もなかったのでタイヤ交換をしました。
ほんの1時間ほどで終わりましたが、体はバテバテ。
体力がなくなったものです。
グッタリしている自分に自分で驚きました。
休日だったので、
暫く休んだ後、また出かけました。
日差しも良く洗濯物をベランダに干したほどでしたが、風はまだまだ冷たいです。
いつもの川べりを歩いていると
春の痕跡1
春の痕跡2
まだまだ冷たそうな川のそばにフキノトウでしょうか?緑があったので撮影してみました。
この頃。古い映画を見ています。
「マイティ―・ジョー」」と「怒りの葡萄」
「マイティ―・ジョー」は昔。映画館で見てボロボロ泣いた映画。
ストーリも分かっているのですが、何故かまた泣いてしまいました。
60近い男がちょっと恥ずかしいのですけど。
「怒りの葡萄」は名作とは聞いていましたが
ブックオフで108円で売られていたので、期待せづに買いいた代物
これが、面白かった。
大恐慌時代の農民の物語だけど、ハリウッドは時々、組合とか労働者の物語を映画化する。
途中で主人公の一家がピンチになる。
すると思わず早送り。
物語にのめり込むと、そういう場面は見ていられない。
結果を先に確認して、安心してから続きを見る。
”そんな見方して面白いのか?”
そう言われそうだけど、自分としては仕方ない。
最近は、テレビでもそうしたい。
しかし、テレビにはそんな機能はない。
そういう場合は、消してしまう。
頃合いを見て、またつける。
そんな真似をしているから、良い場面を見逃す。
自分言うのも何だけど
”困った奴だ”



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