複雑です
今晩は。
久しぶりの更新です。
指の痺れは相変わらず取れませんが、段々とよくなってきている気がします。
ところで
最近、うちの店に会社の定年を迎えた方が、年金貰うまでとして
社員からパートとなり、勤め始めました。(同じ会社で違う店に勤めていられた方)
一生懸命、頑張られているのはいいのですが、
今までと同じ感覚でやられているようで、うちの店のやり方と合っていないのです。
チーフよりも年上、元社員ということで、中々誰も言うことができません。
先輩に『喋ったほうがいいのでは?』と提案しましたが、やっぱり中々ね。
自分で言えばよかったのか?
なんか先輩を焚きつけたようで・・・
嫌な事をやらせたようで・・・
自分としても仕事が取られるようで・・・
せっかく順調に仕事してきたのに・・・ま、何事も永遠に順調ってことはありませんから
こういうことは慣れてるし、
今こそ自分の器量が試させられていると思います。
渡り鳥?

喋らなければよかったとか、あの時こうすればよかったとか
考えるときがあります。
ラベンダーの香りを嗅いで、タイムトラベラーになれば失敗も訂正できるのに・・
とも考えるときがあります。(筒井康隆さんの小説「時をかける少女」の話です)
そんな事は出来ないので、最近はつとめてスッパリ考えないようしてます。
何歳になっても無駄な後悔をしてしまいます。
ケ・セラ・セラなるようになるさですね。
書いていて気が付いたけれど、何回同じことを書くんだろう?
そろそろしっかりせねば。
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